貴方にとってはポエムであっても私にとっては魂だ。

そんな赤裸々積乱雲な恥ずかしい言葉を貫き通したい。然れど恥ずかしい存在になりたくない。やってらんねー。もっと命削る何かを成し遂げたい。というのは真っ赤な嘘。けれどもその日その日をギリギリになるほどひりついていない。面白い事を言おうとして、その言葉を放った瞬間に面白いと受け取るのは相手側。だから面白いと思う事をしてませんよてうっすい薄い膜を張るわけど。まず面白いと思わせるには、こいつ面白いことしてんなって土壌作りから始めなきゃならんけれども。言っちまえば内輪ウケ。要はその内輪を広げたもん勝ち侵略してしまったモンが勝ちと難しいところだけれども。まぁ内輪だと思ってグワッと言ってしまって拒絶されりゃ悲しいもんでレモンサワー。そういえばレモンサワーを注文する境界線が曖昧だ。意外と年寄り臭いものとイメージをもってたら、若者も生搾りとギュギュッとやってるのも見かける。たまに飲み会で誰かのレモンを生搾りするときに種も取り除くという気配り。頼んだヤツが自分で搾れよは負けのシグナル。いや自分で搾りゃホントに平和な世の中なんだけど。そんな感じにいかないもんだし。飲み会は面倒くさいも楽しみを見つけられたら、それも必勝法なんだけれども。。。と思ったけど案外楽しいよ、そー言う生搾りみてえなのやるの。

正直、くさやを実体験でしてるしてないでクッキリ別れるだろうけど、たいていのクサイ台詞はくさやに負けてる。だからもっと想いを気持ちを楽しいを魂をぶつけてやりゃいーのにとは思う。きっとサンボマスターの歌詞を聴いて気恥ずかしい気持ちにならなかったら勝機はある。はず。一切、何も考えずにここまで書いたけど。多分じぶんはこの先ビッグマックを食べてもあごが外れるて体験は今後しないだろうな、ふと思った。何故こんなもん書いてるかというと今若干興奮してるのでそれを沈めるため。文章を書くと心が落ち着く。事もある。何でだろう。