トーチャンカーチャンがジーチャンバーチャンやってるとき

姉のコドモ、自分でいうと甥にあたる子とトーチャンカーチャンがSkypeかラインだか何だかでいわゆるテレビ電話している姿を見るとマジでジーチャンバーチャンをやってる。自分もコドモの時は、あれをやられたのだろうか?と記憶を紐解いても遙か彼方。しかし物心ついたらちょいとうざったいと思っただろうなぁとも。けれども誰もが幸せそう。幸せがこだましてる。ちょいとこちらにもお裾分けして欲しいところ。

光の中で笑っていても眩しすぎて、何も見えないんだ

そんなら闇の中と一緒じゃん。心に潜む嫉妬、憤慨、惰性、諦め。そんなダークマターみてえなブロックハムみてえなモノをもっそりもっそりむさぼり、とりあえず笑って生きてきます。笑う門には福来たる。つか寧ろ笑ってやるから福から来やがれ的な気持ちで勝ちに行きます。たぶん。

貴方にとってはポエムであっても私にとっては魂だ。

そんな赤裸々積乱雲な恥ずかしい言葉を貫き通したい。然れど恥ずかしい存在になりたくない。やってらんねー。もっと命削る何かを成し遂げたい。というのは真っ赤な嘘。けれどもその日その日をギリギリになるほどひりついていない。面白い事を言おうとして、その言葉を放った瞬間に面白いと受け取るのは相手側。だから面白いと思う事をしてませんよてうっすい薄い膜を張るわけど。まず面白いと思わせるには、こいつ面白いことしてんなって土壌作りから始めなきゃならんけれども。言っちまえば内輪ウケ。要はその内輪を広げたもん勝ち侵略してしまったモンが勝ちと難しいところだけれども。まぁ内輪だと思ってグワッと言ってしまって拒絶されりゃ悲しいもんでレモンサワー。そういえばレモンサワーを注文する境界線が曖昧だ。意外と年寄り臭いものとイメージをもってたら、若者も生搾りとギュギュッとやってるのも見かける。たまに飲み会で誰かのレモンを生搾りするときに種も取り除くという気配り。頼んだヤツが自分で搾れよは負けのシグナル。いや自分で搾りゃホントに平和な世の中なんだけど。そんな感じにいかないもんだし。飲み会は面倒くさいも楽しみを見つけられたら、それも必勝法なんだけれども。。。と思ったけど案外楽しいよ、そー言う生搾りみてえなのやるの。

正直、くさやを実体験でしてるしてないでクッキリ別れるだろうけど、たいていのクサイ台詞はくさやに負けてる。だからもっと想いを気持ちを楽しいを魂をぶつけてやりゃいーのにとは思う。きっとサンボマスターの歌詞を聴いて気恥ずかしい気持ちにならなかったら勝機はある。はず。一切、何も考えずにここまで書いたけど。多分じぶんはこの先ビッグマックを食べてもあごが外れるて体験は今後しないだろうな、ふと思った。何故こんなもん書いてるかというと今若干興奮してるのでそれを沈めるため。文章を書くと心が落ち着く。事もある。何でだろう。

シリアルフレークキラーインザティーポッド

わりかし時間が足りなかった。やっと気づいた。わりかし時間が無いのにスマホゲーとかTwitterとかやってたから隙間も無かった。正直、そんなもんで隙間を埋めている暇が無かったと気づくのは無くなってから。天井の染みを数えてる暇も無けりゃベガデネブアルタイルを復唱してる暇もないし。それ町読み返してる場合じゃなかった。紺先輩サイコーだし、ネムルバカもサイコー。バブ入れて湯につかって疲れをほぐしたら、ほぐれた分疲れを実感できてしまう。拭い去ってよ!!疲れを!!

ままならないとママになれない

韻をふむつもりが駄洒落を言ってるそんな夜もある。

とりあえず世にいる大学性の就活生、Twitterは鍵をかけて安全気分。この世に平穏はあるわきゃねえ。あるならエデン。

とりあえず世にいる就活生の極上の就活ポエムに匹敵するくらいままならない。辛い。こんなに辛い事があったんだ。現実に打ちのめせられる就活生。確かに辛いけど、わりかし無かった?辛い事って。

少なくとも学生のうちに遊んどけは嘘。いつだって何歳になったって自分の心ん中は、サイコーのテーマパーク。いくつになっても勉強はそうかもしれない。自信ない。勉強はしない。したくない。楽したい。

ままならないなぁ。

昼からビールを飲んでも一日は終わらない

ちょっと街中まで出かけて喫茶店でも配慮読書でもしようかと出かける準備を整える。電車に乗る前に駅の近くのよくいく定食屋で昼食をとる。食したのはから揚げ定食。胃のもたれを気にするというか、ダイレクトに感じるお年頃。それでも食べる。食べ終わった後、次の電車を調べたら20分後。ここは当たり前だの田舎駅。仕方ないので定食屋で食事を終えた後もだらだら待っているのはあれか?と思い、生ビールを頼んだ。お店のおばちゃんも空になった皿をみて、本当にビールいるの?と確認をする。あぁそうよ、ビールを飲むんだ。別に飲みたいからじゃない。時間を潰すためだ。ビールが卓に置かれ、自分はしゃーないんでチビリとゴキュリとやりながらハードカバーの本に手をつける。そうしているうちに、気を利かせてくれたのか枝豆がサービスで運ばれてくる。ありがたい。ビールをゴキュリとペラリと本をしながらタバコに火をつける。あぁこうやって外食の後に食事の一服もできなくなるんだ、ざけんなオリンピックと思っていたらあっという間に電車の時間。ICカードの残金が無いと思ってチャージをするも確認をしてみれば往復の電車賃には事足りる。けれど何故なのか200円という小銭入れで目に入った金額をシュート。そしてチャージ。真っ昼間からビールを飲んだら一日が終わる。それは終わらそうとしているから。家で缶ビールをカシュッと空け終わらせるものだ。そうだと思っている。しかし、今回の手待ちのためのビールは次の行動を取るためのものだ。ほろ酔いにもならないくらい。けれどビール飲んだなって感覚を脳が教えてくれる。まだ一日は終わらせない。とりあえず読みさしの本を読みに喫茶店に入ろうと思う。ヒートテックはそろそろ熱いと感じる桜の花びらが舞い落ちる一日。